レモンポピーシードケーキを焼きました。この日は実験ということで、朝からキッチンにこもって作業。
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エイミーズベイクショップの焼き菓子というレシピ本のポピーシードケーキがベース。
そこにレモンカードを足してみたらレモンの酸味がより強いケーキになるのでは?という実験でした。
うーん(´∀`*)ウフフ
思ってたんとは違ったかも。まず、フィリング入れる時はフィリングの総量をこえてはいけないという学び。
ベースのレシピはクリームフィリングが入るのですが、わたしはそこに追加する形でレモンカードを。こうなると、生地がフィリングを支えきれない。
水分量だって変わってしまうし、反省すべき点でした。
レモンカードとレモンケーキ生地の相性自体は良かった。クリームフィリングは個人的には不要。というわけで、改善案をあげるとすると
レモンポピーシードマフィンにクリームチーズとレモンカードを合わせたものをトッピング
レモンポピーシードケーキにレモンカードをうっすくのせる(アイシングの代わりに)
生地の一部とレモンカードを合わせてマーブル生地に
このいずれかだとうまくいくという予想。
何回か作ってみて、試そうかな。
当日は反省点ばかりが目についたけれど、翌日以降は味がなじんだのもあって美味しかった。
国産レモンの皮を削り、絞り、3種の生地を作ってと大変だったけれど学びも多かったし。結果オーライ。
やっと成功したメロンパン。案外むずかしい(´∀`*)ウフフ
あいりおーさんのレシピ本の通りに作りました。甘さもほどよくて美味しい。
暑くてクッキー生地がだれかけましたがセーフ。
夫はカスタード入りのものが好きなので、菓子屋シノノメさんのレシピで炊きました。
出来上がりの量も、甘さの加減もほどよくて良い。
細かなつぶつぶ見えるでしょうか。ちゃんとバニラビーンズも入れたので香りが豊かで美味しい。
つい味見の手が止まらなくなります。
ここからは買ってきたお菓子。
廣井堂という和菓子屋さんを贔屓にしています。甘さ控えめでシンプルなものが多くてお気に入り。
しかも、どら焼きは粒、こし、あんバター、あんホイップをその場で選べます。
わたしは廣井堂さんのこしあんを心底愛しているのでいつもこしあん。
さらりとした甘さ、あとをひかずスッと喉元を通り抜ける爽やかなあんこ。しっとりした生地と一緒に食べる幸せよ。
催事で見かけた六甲マルセイバターサンド。この赤いパッケージは子供の頃から慣れ親しんでいます。
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母が本当に好きで。
人生で何度食べたか分からないお菓子。
いつ食べても美味しい。
見かけたら必ず買うようにしています。
明日からお買い物マラソンみたいですねえ。
確実に買うのはこれ↓リピートです。ふわふわパンが美味しくできます(´∀`*)ウフフ
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迷いつつ、ほしいもの。
粒子の細かい霧吹きがどうしても欲しいのですよ。パン、製菓……あれば確実にものすごい頻度で使うとおもうので。
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